きみに読む物語
今日は久々に映画を借りてきて家で観た☆『きみに読む物語』という映画です。とても純粋な、見返りを求めない愛を描いた話だと思うんですが、辛く悲しく、儚い映画だと感じた。
映画を借りて家で観るなんてほんと久しぶりで、TUTAYAの会員カードの期限もとっくの昔に切れてた。映画はもともと大好きなんですが、最近はずっと音楽ばっか聴いてたんです。
話の中で「音楽ももちろんいいけど映画もできるだけ観たほうがいいよ」っていう言葉があって、「なるほどそれもそうやなぁ」ってふと思った笑
で仕事帰り車を走らせTUTAYAまで☆会員も復活させて久々に観た映画が『きみに読む物語』だったわけです☆とてもいい映画で、観てよかった☆
あーでもやっぱり予想通り、まだ映画の中から抜け出せません。。。笑
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『きみに読む物語』
■監督 ニック・カサヴェテス
■原作 ニコラス・スパークス(「THE NOTEBOOK」)
■キャスト ライアン・ゴズリング、レイチェル・マクアダムス、ジェームズ・ガーナー、ジーナ・ローランズ、サム・シェパード
何ひとつ失なわれたものはない 世界のあらゆるものは失われるはずがないー。
ただひたすら愛し愛されること-それが、永遠の恋人たちの証し
療養生活を送る老婦人(ジーナ・ローランズ)の元に、足繁く通う老人デユークと名乗る男(ジェームズ・ガーナー)が、物語を読み聞かせる。 それは、1940年の夏、南部の小さな町で始まる物語。 休暇を過ごしに都会からやって来た17歳の令嬢・アリー(レイチェル・マクアダムス)は、地元の製材所で働く青年ノア(ライアン・ゴズリング)と出逢い、恋に落ちる。 けれど、娘の将来を案じる両親に交際を阻まれ、都会へ連れ戻されてしまう。 ノアは365日毎日手紙を書くが、一通の返信もないまま、やがて、第2次世界大戦が始まる…。
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